光目覚まし時計

光目覚まし時計 比較ランキング

 

おすすめの光目覚まし時計(目覚ましライト) をランキング形式で紹介します。

 

inti SQARE(インティ スクエア)

inti SQARE(インティ スクエア)

評価:★★★★★

 

価格:25,800円

 

光の強さ: 強い(20,000ルクス)

 

特徴: 大人気光目覚まし時計OKIRO(オキロー)の後継モデル。コンパクトながらパワフルな光を発します。いきなりピカッと光るのではなく、朝日が昇るかのように徐々に眩しくなっていくので、気持ち良く目覚めることができます。

 

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ブライトライトME+

ブライトライトme+

評価:★★★★☆

 

価格:39,800円

 

光の強さ: とても強い(10,000ルクス)

 

特徴: 圧倒的な光パワーで起こす光目覚まし時計。光の強さは、数値上ではinti SQARE(インティ スクエア)より劣りますが、実際にはinti SQAREよりも眩しく感じます。それもそのはず、もともとブライトライトme+は光療法で使うための医療機器であり、他の光目覚ましとはパワーが段違いなのです。・・・しかし、サイズが大きく場所をとり、また値段も高いです。使いやすさとコスパを考えると、inti SQAREの方がおすすめです。
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フィリップス ウェイクアップライト

ウェイクアップライト

評価:★★☆☆☆

 

価格:24,500円

 

光の強さ: 弱い(300ルクス)

 

特徴: 世界的電気メーカー・フィリップスが販売する目覚ましライト。球状のデザインがスタイリッシュです。inti SQAREと同様に、徐々に照度を上げる機能が備わっています。一見inti SQAREよりも良さそうですが、肝心の照度が弱いです。正直、この明るさで起きれる人は少ないのではないか、と。また、説明書が英語なのも難点です。
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一番コスパに優れているのはinti SQARE(インティ スクエア)

 

結論としては、inti SQARE(インティ スクエア)が最もコスパに優れているので、おすすめです。

 

 

ブライトライトme+も効果はあるのですが、
大きくて場所を取るうえに、
値段も少し高いです。

 

その点、inti SQARE(インティ スクエア)はコンパクトでありながら十分な性能があり、
使いやすさを考えると、最も優れた光目覚まし時計だといえます。

 

 

また、ブライトライトme+は
起床時刻になるといきなりピカッと光るのが、私はどうも気に入りません。

 

これは好き嫌いが分かれるところですが、
私はどちらかというと優しく起こされたいタイプなので(笑)
起床時刻前からゆっくりと明るくなっていくinti SQARE(インティ スクエア)の方が合っています。

 

反対に、ガッツリ光を浴びて、鬱病や昼夜逆転を治したい人には、
ブライトライトme+の方が合っていると思います。

 

 

あなたの症状がどの程度かわかりませんが、
「朝が苦手で目覚めを良くしたい」というレベルであれば、inti SQARE(インティ スクエア)で十分です。

 

 


 

 


その他の光目覚まし時計一覧

 

ランキングで紹介しきれなかった光目覚まし時計を
挙げておきます。

 

ブライトアップロック ドリテックSL-122

 

ブライトアップクロックも割と人気の光目覚まし時計です。光の強さもそこそこあり値段も高すぎないです。ただし、LEDでなく蛍光ランプなので、その都度買い替えないといけないのがネックです。
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見た目はデスクライトのようなデザインですが、れっきとした光目覚まし時計です。価格が安いことから買う人も結構いるようです。しかし、照度が弱く効果が弱いです。その点で値段相応ですね。
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PER3 グッデイライト

 

こちらもデスクライト型の光目覚まし時計です。照度は13,000ルクスあるので、効果は期待できます。ただし、海外からの輸入品で英語の説明書しかないので、操作を覚えるのが少々面倒かもしれません。
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見た目はブライトライトme+のようなデザインで、価格がお手頃です。ブライトライトme+よりいいのでは?と思うかもしれませんが、タイマーがついていないので目覚まし時計として使うのは難しいです。
>>グッデイライトの詳細はこちら

Vansky Wake Up Light ASSA


名前が「ウェイクアップライト」なので、フィリップスのものと混同しそうですが、こちらはVanskyというメーカーが作っているものです。価格が安いので人気のようですが、光が弱いので効果は期待できません。
>>Vansky Wake Up Lightの詳細はこちら


パナソニックが以前発売していた光目覚まし時計です。大手メーカーが手掛けたものですが、評判があまり良くありませんでした。現在では生産中止となっています。入手するにはオークションで中古品を買う以外ありません。
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